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2017年4月13日 (木)

長持ち

ZenFone普及機&バッテリー長持ち機「ZenFone 3 Max」に5.5型が追加!
ASUS JAPANは、すでに5.2型が用意されている「ZenFone 3 Max」に5.5型モデルを追加。4月15日に発売すると発表した。価格はオープンで、予想実売価格は税抜2万7800円。 大型バッテリー搭載の「ZenFone 3 Max」に5.5型モデルが登場! ZenFone 3 Maxは普及価格帯 (続きを読む)


近頃、中古車販売の大手においてプロ用ではない一般者向けの車査定アプリケーションを出しています。
でも、業務で使用可能な中古車査定アプリもあるのですよ。
この本格的なアプリは、中古車査定業務歴が深くなくてもこれを使用すれば査定がしやすくなるでしょう。
この業務用に開発されたアプリと専用の機械を同時使用する事によって、目の前にある査定対象の車の過去の修理の有無が瞬時に分かってしまう機能がついている場合がたくさんあるのです。
乗用車は普通、初度登録の年月をベースに5年落ち、10年落ちなどと呼びます。
基準になるのは製造された年ではなく、初年度登録(車検証を見るとわかります)がベースなので間違えないようにしましょう。
高年式の車ほど査定額は低くなっていくものですから、10年落ちの車などは減額査定も著しく、非常な安値で取り引きされます。
市場に出せば利益率の低い車で業者泣かせではあるものの、購入者視点で考えると10年落ちで安い価格帯になっている車の中には状態の良いものもあるわけで、探し方次第では掘り出し物が見つかるかもしれません。
車の売却を済ませた後から、「瑕疵担保責任(かしたんぽせきにん)」を理由として業者側が車の買取金額を減額したり契約解除を言い渡してくる事がなきにしもあらずです。
自分が事故歴などを業者側に嘘を付いて売ったのならば売却側が責任を取る必要がありますが、見積もり時に確認ミスがあったからであれば自分が非難される筋合いはないでしょう。
買取業者が一方的に契約解除や買取額の減額などを迫ってくるときには、国民生活センターへ赴いて、車の売却でトラブルになっているとと話してみると個人で悩むより数倍早く解決できるはずです。

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